保育の目標
      「じょうぶな体と豊かな心をもつ子ども」に育てる
保育の方法
      *子どもがやりたいことを十分にやれる保育
      *子どもが直接体験することを尊重する保育
      *人との出会いやかかわり合いの中でお互いを認め合う保育
保育の特色
      *お子さんは生後57日からお預かりします。
      *日常の保育は自由保育を中心にしておこないます。
      *保育園の内外でさまざまな交流を積極的に進めます。
      *障害をもつお子さんも一緒に保育をすすめます。
      *午前7時から午後7時までの延長保育をしています。
保健の活動
      *看護師は朝夕、クラスを訪問し、子どもの健康を把握します。
      *月一回子どもたちの身体測定をしています。
      *児童への内科検診、歯科検診や蟯虫、寄生虫、尿などの検査
        容器の配布をおこない、疾病の早期発見につとめています。
      *健康を守り、病気予防のため、いつでも健康相談に応じます。




保健室より

 インフルエンザ予防接種のシーズンです。
 子供の場合は、1シーズン2回接種が標準です。接種してから、2週間以上たたないと効果が現れないので、12月の流行期に入る前に済ませるようにしましょう。
 アレルギーのあるお子さんの場合、受けられないこともあります。医師とよく相談して下さい。